コマンドプロンプトから pydoc.py -w rdflibとするとインタプリタでhelp(rdflib)したときに見られるドキュメントのHTML版がカレントディレクトリに生成される。こりゃ便利。下位モジュールとかのドキュメントへのアンカーが生成されている。
と思ったのだけれど、下位モジュールとかもそれぞれやらなければならないのだろうか。ちょっと面倒くさくないか。
で、pydoc.py -p 8000 して localhost:8000 にアクセスすれば良いということに気づくと。