折角目が覚めたので、簡易サーベイを進める。
さて、以前のにっち?ずNOWで、「ホームページは手段」 ということで考えを書きましたが、やはり考えるべきことは、『手段』だということだと思う。→何の手段か?というと、人によっても異なるかもしれませんが、一般的には『情報を発信・伝達するための手段』 ではないか思います。
[引用元] ほーむぺーじ論|コンセプト編|ホームページとは より
という前提から導かれた結論が、
ですから、情報を見る人にとって
- 「わかりやすく」
- 「見やすく」
- 「心地よく」
なくてはなりません。
[引用元] ほーむぺーじ論|コンセプト編|ホームページとは より
のように、正しく伝えるの部分をすっ飛ばしてしまっているのは実に惜しい。
正しく伝えるは、閲覧者の視点からのアプローチにおいても、私がやろうとしている作成者の視点からのアプローチにおいても、最も重要な要素である。と思うのです。
この文章を引用する際、意図の不明なfontタグを消去せざるを得なかった。まあそれはこちらの勝手で、xhtml1.0transitionalに直せと言われれば、そのほうがいいのかも知れない。だがインライン要素までそのままの形で引用する必要があるかどうかは甚だ疑問なので、このままに。
少し期待していたのに、矛盾ばかり見つかってしまう。これでは糾弾に近くなってしまうのでやめた。